たった一度しかない人生。
後悔しない生き方しませんか

夢に向かって、
一歩踏み出してみませんか?

「飮食店をやりたい」
けど、分からないことだらけ。

「何百万円もの資金が必要なんでしょ?」
「何から始めたらいいの?」

まず、よく聞かれるのが資金のことです。
やりたいお店によって資金は変わりますが僕のように50万円で開業することも可能です。
また、必要な資金に対して3分の1の自己資金があれば融資対象となり得ます。
大切なことは必要な情報を得ること。そして、必要な金額を知ることです。

次に、何から始めたらいいのか?
経験者から聞くこと。経営経験者から聞くことをお勧めします。どんなに飲食業界が長くても、未経験の方の場合、机上の空論が多く、現実とのギャップが大きいです。

具体的な一歩を踏み出すためのプログラムがどんなものか。
以下をお読みください。
あなたの夢実現は、いま、一歩を踏み出しました。

プログラムQ&A

質問1 
何が得られるか?

答え1 
飲食店開業に必要なことを学び、実践し、夢に向かっての最初の一歩を踏み出すことができます。


質問2 
どんな未来が待っているか?

答え2 
「いつか叶えたい」という夢が、実現までの道筋が見えて、毎日がワクワクし充実していきます。


質問3 
自分にもできるか?

答え3 プログラムは飲食店未経験者でも取り組むことができます。後述しますが、私も全くの未経験で開業しました。プログラムによって、開業に向けて必要なことが明確になりますので、後はあなたの意志次第です。


質問4 
いつまでにやるべきか?

答え4 
もし、実現したい夢であるならば、早い段階での受講をオススメします。一日早く受講すれば、一日夢実現が近づきます。


質問5
お前は誰だ?
実績はあるのか?
信頼できるのか?

答え5
当然の質問です。以下に僕がどんな人間で、どんな実績があるのか。書かせていただきました。読んでみてください。

2017年7月。


僕は居酒屋を経営し、開業5年目に突入しました。
経営相談員という立場で、起業希望者の相談・指導にも携わっています。

毎日メルマガを発行しながら、情報発信を続けています。
電子書籍を2冊出版。
第1弾「料理できないのに飲食店はじめちゃいました」
第2弾「ド素人の店が人気居酒屋になったヒケツ」
2冊ともに、Amazonカテゴリランキング1位を獲得しました。





今でこそ心身ともに
元気な僕ですが、

5年前の2012年。。。

僕は自殺寸前まで
追い込まれました。



僕は人生のどん底にいました。
他人の言いなりになり、
奴隷のような生き方をしていました。

情けない。
恥ずかしい人生でした。

本当に言いなりです。

雪が降るなか、
寝袋にくるまれて、
パチンコ店の前で寝ました。

一度や二度ではありません。
嫌でも。。。
言われるがままでした。

借金もしました。
言われるがままです。

アパートの電気・水道・ガスも止まりました。
毎日のように自殺を考えました。。。

まさに地獄でした。


こんな僕でもできました。

「独立したい」

この想いだけで
前に進みました。

まさに体当たりで
実践を重ねてきました。

あなたが本気で望めば。
人生は変わります。




そもそも何が起きたのか??


社会人になって、初めて選んだ仕事は自動車の営業でした。

「厳しい世界だよ。
ここで結果を残すことができたら、
どんな仕事もできるかもね」

そんな言葉に惹かれて
仕事に就きました。

そこで僕は取り憑かれたように自動車を販売しました。
新人賞という賞を獲得したり、活躍をしました。

今思えば、洗脳されたように働き、
忠実な駒として優秀でした。

売っても売っても実績に追われ、
休みの日も自主活動。

売らなきゃ売らなきゃと焦りや不安から
眠れない日もたくさんありました。

これでいいのか??
これが僕の人生なのか?? 
疑問、疑問、疑問。

実績に追われることや、
休みも返上して働くことに疑問を感じていきました。

たった一度の人生を満喫したいと考え、
転職をしました。

転職先でも営業をしました。
当時はその選択肢しか浮かびませんでした。

新規開拓などをしながら実績を残しました。
前年比300%を達成したこともありました。
しかし、基本給は上がったものの、歩合の分が減り、
トータルすると年収は下がっていきました。

「もっとお金を稼ぎたい」
と考えるようになりました。

そして、
「いつかは独立したい」
「経営者になりたい」
と考えるようにもなりました。

雇われの身は嫌だ、、、

独立したい、、、


「独立したい」

と考えるものの、、、

特別な技術もなければ
お金もない。
何もできない。

結局は無理なんだ。

会社員を続けるしかない。
そんな気持ちで
日々を過ごしていました。。。

そんな時に
ある男に出会います。
一回りくらい年上の男でした。

怪しげな雰囲気がありながら
どこか異様で、只者ではないと感じました。
コンサルタント会社を経営し
年収は何千万だと言っていました。

仕事のことや
将来の悩みなんかも
相談するようになりました。

そして、このような
アドバイスをもらいました。

「お前には稼ぐ力がある」
「独立をしなさい」
「サポートしてやる」

衝撃が走りました。

一念発起して
会社を辞めたのに。。。

他人の言いなりになりました。

「よし、やるぞ!」
「ここが独立するタイミングなんだ!」

思い切って、会社を辞めました。

しかし、、、
独立して組織から離れたにも関わらず
その男に依存しました。

完全に言いなりになりました。
最初は負担の少ない頼まれごとから始まりました。
だんだんと、負担が増していきました。
失敗をすると怒られました。
その怒られ方がエスカレートしていきました。
いつの間にか、何かあるごとに、数時間に及んで罵声を浴びせられるようになりました。
だんだんと恐怖となっていきました。
もう奴隷のようでした。
自分を殺して生きました。

奴隷のように生きて
借金もしました。

情けない話を一つ紹介します。

男に言われるがまま
夜中、パチンコ店に並びました。

男のために台を確保するためにです。

雪が降るなかでも、
寝袋にくるまれて、
パチンコ店の前で寝ました。

一度や二度ではありません。
嫌でも。。。

その時は風呂屋で
アルバイトをしていたのですが、
深夜に仕事が終わり、
その足で、パチンコ店に向かいました。

言われるがままでした。

そして、借金もしました。
しかも消費者金融です。
誰がどう考えても
借金をしてよい理由がありません。

嫌だと叫びたくても
恐怖でNOと言うことができませんでした。

本当に情けなかったです。


自殺の方法を
グーグル先生に
聞いていました。

こんな人生、もう嫌だ。

「死にたい」

自殺の方法を検索したりしていました。

それでも、情けない僕は
命を絶つことはできませんでした。

母の顔が浮かんでは、一人泣いていました。

嫌だと思いながらも、逃げることはできず。
結局は奴隷生活が続きました。

そして約2年が過ぎた頃、、、
「もう駄目だ」
ある日、限界がきました。

「あなたにはついていけない」

最後の勇気を振り絞って、
男に伝えました。

僕の突然の言葉に、
激昂した男と刑事事件に発展し
強制的に離れることができました。

電気、水道、ガスは止まっている。

これから、どうしよう??

男から解放されましたが、、、

アパートは電気・水道・ガス全てが止まっていました。

「これからどうしよう?」

とにかく稼がないと
どうにもなりません。

アルバイトを探すか?
正社員として就職先を探すか?

でも、放心状態に近く
身動きがとれませんでした。

どうしたら良いか分かりませんでした。
生きる自信すらありませんでした。

どうしよう?

自分に問いかけました。


縁と決意で人生は変わる。

途方に暮れていたところ、

大将と出会います。

大将というのは、今いっしょに飲食店をやり、
店長として調理を担当してもらっています。

大将は、寝泊まりもさせてくれ、
美味しい料理も食べさせてくれました。

そこで、初めて「ちゃんこ」を食べました。
大将は相撲経験が長く、ちゃんこを作ってきた経験があったのです。

「うまいっ!!!」

「お店とかやったら流行るんじゃないですか?」

「いっしょにやりませんか?」

そんな話で盛り上がりました。
冗談のような話でした。

数日、真剣に考えました。
そして改めて
「僕とお店をやりませんか?」
と持ち掛けたのです。

大将は僕を信じてくれました。
「人生を変えたい。」
「経営者になりたい。」
という
強い想いを持っていた僕を信頼してくれて
いっしょに飲食店をやることになりました。

失敗もした。
借金もした。
家もない。

もう、、、、、
這い上がるしかない。


僕は決意しました。

失敗もした。
借金もした。
家もない。
もう、這い上がるしかない。

夕方から朝まで黒服の仕事をして
借金を減らしながら現金を貯めて、
昼間には大将と打ち合わせや
準備をしていきました。

飲食業に関して、全くの素人でしたが
必死に考え、学びながら
一歩一歩進みました。

そして居酒屋を開業しました。

頑張ろう。
とにかくガムシャラになって働きました。


2014年開業。

少しずつ、確実に、
お客さんが増えていきました。

広告費はかけられなかったので
オープン前には手作りのチラシで宣伝をしました。

ランチもやりました。
午後の合間の時間にはビラ配りをしました。

来店してくれたお客さんとは
たくさんお話をしました。

そのお客さんが、また別のお客さんを連れて来てくれたり。
口コミで聞いたと、新たなお客さんが来たり。

本当に少しずつですが、確実にお客さんが増えていきました。

飲食店開業
における
あなたの悩みや不安
僕が吹き飛ばします。

地域に根ざした愛される店を目指しています

近隣に大学がある場所をテナントとして選びました。
大学生や、地域の社会人。
スポ少の親子でのご利用や、
ゴルフの打ち上げ。
部活の決起大会、祝勝会などでのご利用も多く
地域に根ざし、老若男女問わずに、
多くのお客さんに喜んでいただいています。

からあげグランプリ3年連続出場

一般社団法人日本唐揚協会が主催する
日本一美味しい唐揚げを決める
「からあげグランプリ」という大会に
3年連続での出場を果たしました。

この大会は、お客さんからの、一定数の推薦がなければ出場できません。
大将が試行錯誤を繰り返しながら、味を追求しています。
僕もたくさん試食しました。


飲食店から日本を元気にする!!!

日本は不景気だ。

自殺者が多い。

みんな疲れているんです。

お客さんのお話を伺うなかで
いかに日本がストレス社会なのかを
日々痛感しています。

そのなかで
飲食店の経営をしながら
世のため、人のために
僕にもできることがある
と感じるようになりました。

3年半分が廃業になる理由

飲食業界は非常に厳しく、
3年以内に約半分が廃業すると聞きます。

70%と言う話もあるくらいです。

とにかく、厳しい世界なのは確かです。

そこには様々な理由があります。

競争過多。

たくさんの飲食店があります。
飮食開業は実は難しい資格もなく
開業自体のハードルは高くありません。
だから、必然的にたくさんのライバルがいます。

そして、ハードルの低さと関連して
圧倒的な準備不足での開業が目立ちます。



準備が8割

俺には夢がある。

いつか絶対に独立するんだ。


そう思ってはいるものの、
何の行動も起こしていない。


「いつか自分の店を持ちたい」

そう言いながら、
今日も嫌々会社に向かう。


夢物語で終わらせるのか。

心のど真ん中で生きてみませんか??

諦めていませんか? 

無理だと決めつけていませんか?

たった一度の人生。

夢に向かって最初の一歩を踏み出してみませんか?

会社に行きたくない。

やりたいことがある。

あなたは何者にでもなれる。

あなたがどこを目指すかは、
あなたの意志次第です。

あなたの人生を
エキサイティングなものに変えませんか。




みんなに笑われました。


「無理に決まってるだろ」

「本気で言ってるの?」

「馬鹿じゃないか?」

僕が居酒屋をやるといった時の話です。

大笑い。失笑。。。

母親には泣いて止められました。

「お願いだから辞めてくれ」

父親代わりの叔父さんには「馬鹿野郎」と罵倒されました。

「リスクがある」

みんなこう言いました。

リスクって何だ???




僕は諦めることが出来なかった。
あなたは、どうですか??


「いつか独立するんだ!!!」

会社員時代、ずっと思っていました。

会社に行かなくていいなら、行きたくない。

上司がまともな評価をしてくれない。

サービス残業ばかりで、睡眠時間も削られる。

上司の指示が数時間単位で変わってついていけない。

取引先の顔色を伺うのにも疲れ果てた。

同僚との足の引っ張り合いなんて、もう嫌だ。

「いつか独立する」

こんな想いをずっと胸に秘めていました。

しかし。。。。

具体的な予定は何もなかった。

ただただ、日々の業務に追われて、ストレスばかり貯めていました。




独立したいけど、しない理由。
圧倒的な1位は??


「いつ独立しますか???」

独立をしたい。

起業をしたい。

6人に1人が起業願望があるといいます。

しかし。実際に起業するのは20人に1人。

起業したいけど、しない理由は!?

「お金がないから」

「リスクがあるから」

私の人生、私のやりたいように生きるんだ。

しかし。。。

そう思っていても。。。

独立するぞ!と思っても、いざ一歩が進まない。

リスクがある。

リスクとは何でしょうか。

「起業がうまくいかない」

もちろん、最初から順風満帆とはいきません。

では、勤めている会社は絶対に潰れませんか?

今の給料で、将来は安泰ですか?

精神的に疲弊していませんか?

たった一度の人生を諦めていませんか?



1番怖いリスクは
何でしょうか??

それは、あなたが死ぬ直前に、人生を後悔することです。

あの時、なぜチャレンジしなかったのだろう。

もっとやりたいことをやれば良かった。

自分に正直に生きれば良かった。

人生やり直したいよ。

まさに、後悔先に立たず。。。

そんなの嫌だ。後悔したくない。

「人生を満喫したい」

僕はこの想いが強い。

僕の父は僕が高校生1年生の時に倒れました。

45歳という若さでした。
働き盛りでした。

もっともっとやりたいことがあったでしょう。

父の分も。
というわけではありませんが、
絶対に後悔するような生き方をしてはいけない。

一日一日。
その一瞬を精一杯生きたいと考えるようになりました。

僕だけではありません。

あなたもそうです。

あなたにも伝えたいのです。
明日倒れるかもしれません。

僕の父は前日まで何の前触れもなく、元気でした。

まさかの出来事でした。

後悔しない生き方。

自分の心に真摯に向き合う。

そんな生き方をしたいし、伝えたいのです。



大きな失敗をした
僕だからこそ、

「誰かの役に立てる」
ということを知りました。

僕の大きな失敗。

恥ずかしくて。情けなくて。一生誰にも話さない。墓まで持っていくと思っていました。

それを全て話す決意ができました。

こんな僕でも、誰かの役に立てる。

それを知った時、僕の中で何かが変わりました。

そして、僕が感じた飲食業界の現状を変えたいのです。

厳しいと言われる飲食業界。

たくさん参入しては、たった半年も経たずに廃業するお店が珍しくありません。

それはなぜか。

明らかな準備不足です。

営業が黒字化するまでには最低半年から一年はかかるという統計データもあります。

そこまで耐える資金計画はもちろん、万全な準備をしていれば、防げた廃業も多いでしょう。

せっかくの夢を叶えて、そういった仲間を見るのは残念でなりません。

そこで、僕の失敗に光が当たったのです。

独立するために、何が大切なのか。

僕だからこそ伝えられることがあります。

僕の失敗談があなたに勇気を与えます。

あなたをサポートすることができます。

ただ、知識を伝達するだけではなく、僕も経営者として。仲間として共に進むのです。



「出来ない言い訳」
吹き飛ばす

最短最速の道を
用意しました。

起業したいのに、起業しない理由の第1位は「資金が不足している」

第2位が「リスクがあって不安である」

多くの起業志望者がこの2つの壁にぶつかります。

そして、自分に都合の良い解釈をして諦めていくのです。自分に嘘をついていくのです。

いま、魂を込めて書いています。

縁があって読んでいただいています。

あなたに、絶対に諦めてほしくない。

叶えたい夢があるなら。叶えましょう。

叶えるために、一歩を踏み出しましょう。

「資金不足」「リスクへの不安」
という2つの壁をぶっ壊すという
強い気持ちを持って挑戦しました。

あなたのできない言い訳を吹き飛ばします。

「資金が不足している」
資金をコツコツ貯めていく。これは絶対に必要なことです。

明確な目標があれば。
そこにやる理由があれば、
コツコツと積み上げることができます。

それが、できないのは、
やる理由が不明確だからです。
ご自身の心に問いかけることが大切です。

そして、いくら貯めるかは明確でしょうか。

起業を目指すきっかけの多くに
「給料に納得していない」というものがあります。

そもそも給料が少ない状況で、
資金を貯められるでしょうか。

必要な資金を明確にする。
その資金を得る方法を知ることで
起業までの準備期間を圧倒的に短かくします。


「リスクがあって不安である」
リスクという言葉で一括りにされているが、
実態は掴めていないことが多いのではないでしょうか。


うまくいかないリスク。もちろんあります。

それがあるから乗り越えた時の喜びがあります。
達成感があります。

それがあるから頑張れるのです。

もちろん、リスクがあるから
起業を諦めるという選択も当然あるでしょう。

それが選択というものです。

僕は会社員を続けることのリスクを考えました。

倒産のリスクもあります。

ストレスを貯めてしまうことでの
健康を害するリスクもあります。

想定される今後の年収では
夢は実現できないかもしれないという
リスクもあります。

そして、一番お伝えしたいこと。

それは死ぬ直前に人生を後悔するリスクです。

今のままで後悔はしないか。

あなたにとってのリスクは何でしょうか。


今回、起業するにあたってのリスクを
徹底的に排除するということに力を入れました。

ここにあなたが進むべき道を用意しました。

それが・・・・




3ヵ月で、独立することへの

漠然とした不安
吹き飛ばし、

リスクを最小限に抑えて、

はじめの一歩
踏み出すプログラム

一度目の独立を目指した時の話です。

僕は会社を大見得を切って退職をしました。

心配してくれる上司を振り払い、退職願を出しました。

2年後、僕はボロボロになっていました。

どうしたら良いか分からず、電気・水道・ガスが全て止まったアパートにて、「人生終わりだ」「あの時、辞めることを留まっていたら」

「みんな笑うだろうな」

「馬鹿だよなー」

被害妄想でいっぱいでした。

あの失敗があったからこそ、今があります。

僕は自身の経験をもとに、あなたの独立をサポートできます。

どういったマインドが必要か。

どのようにしてリスクを最小限に抑えるか。

どうしたら独立までの準備期間を短くできるか。

独立して成功するための抑えるべきポイントは何か。

体験を通して、たくさんのことを学びました。

そして、これらを全て詰め込みました。


独立
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僕は共に歩んでいく仲間のサポートをするという信念のもと、金額設定には充分に注意を払いました。
また、電子書籍の発売を記念して特別価格を設けました。

僕も経験していますが、飲食店はビール1杯で手元に残る利益は50円ほどの、利益が大きい商売ではありません。
お金を大切に使ってください。


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①②③④はシルバーコースと同じ
⑤個別Skypeサポート
⑥融資サポート(お住いの地域の融資機関を紹介します。融資は信用情報にも関わり、約束をできるものではありません。ご了承ください)



プログラムへの参加方法

STEP

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「プログラムに参加するボタンをクリックする。

STEP

注文ホームに必要事項を記入して、送信する。

STEP

こちらから、受付確認メールを送ります。

STEP

1

「プログラムに参加するボタンをクリックする。

最後にメッセージを贈ります。

たった90日で

依存の人生から脱却し、

あなたの心のど真ん中で

本気でやりたいことをやる。



人生の主導権を
握りませんか??

魂を震わせる生き方を
目指しませんか??



「いつか独立するんだ」

「いつか自分の店を出す」



ずっと言ってる。

ずっと思ってる。


いつか。。。。


いったい、いつ!?

いつなんだ!?


「いつか」という言葉と
決別する時がきた。


叶わぬ夢で終わらせるな。


あなたの夢を叶えるのは、
あなたしかいない。


夢で終わるのか!?


飲食店をやりたい。
カフェをやりたい。
居酒屋をやりたい。
BARをやりたい。


たった一度しかない人生。
後悔しない生き方しませんか??


夢に向かって、
一歩踏み出してみませんか?


僕があなたを応援します。


心のど真ん中
生きていきたい。

あなたは自分自身を生きていますか。やりたいことをやっていますか。

僕は心のど真ん中で生きるということをスタートしました。

まだ一歩を踏み出したばかりです。

僕といっしょに歩きませんか。

僕は立派な経営者とか、華やかな起業家というわけではありません。

お金をたくさん持っているとか、凄い経営ノウハウを知っているとかではなくて、それ以上に大切なものがあるということを知っています。学んでいます。

それを伝えたいです。

僕にあなたの応援をさせてください。僕は「縁」というものを大切にしています。

僕との出会い。僕が書いたこの手紙との出会いも縁です。この出会いが。この縁が、あなたの何かのきっかけになれば嬉しいです。あなたとお会いできる日を楽しみにしています。

 

「料理できないのに、
飲食店はじめちゃいました

目標達成熱血サポーター
北原慎也

1983年生、栃木県出身。

山形大学卒業後、自動車販売会社に就職。優れた営業成績をおさめた新入社員に贈られる新人賞を獲得する。その後も複数の販売コンテストで受賞し、新人の教育係を任されるなど活躍する。

そして、ワイン製造販売会社に転職。新規開拓や法人営業を経験する。

28歳の時に独立を目指すも大失敗。借金を背負う。

どん底にいた時に、元お相撲さんの大将と出会い、30歳の時に「まんぷく居酒屋たいかよしんど」を開業する。

地域に愛される店を目指して、一般社団法人日本唐揚協会が主催する「からあげグランプリ」では3年連続の出場を果たすなどの努力が成果を上げ、着実に売上を伸ばしている。

目標達成の能力、プロデュース力には定評がある。独立、起業のサポートでは、自身の経験を活かして「独立マインド」の重要性を説き、「心のど真ん中で生きていく」という信念を掲げて、活動をしている。